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江戸時代歩き地図
宇都宮市は、二荒の森を中心に門前町、城下町、宿場町として古い歴史とともに発展してきました。しかし残念なことに、戊辰戦争と第二次世界大戦により、多くの歴史的資産が失われてしまいました。そこで、宇都宮市をより深く知るために、旧町名と城下絵図に着目し、現代の地図に城下絵図を重ね合わせた「宇都宮”江戸時代”歩き地図」を制作しました。
この地図を片手に街なかを歩いて、新しい発見を楽しみながら、本市の長い歴史に想いを寄せてみませんか。

宇都宮江戸時代歩き地図_改訂版_表面-_1s_
